忍者ブログ
宇宙遊泳-Space walk
毎日の出来事とか物思いをとめどなく放出
カレンダ
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
コメント
プロフィール
HN:
サトル
HP:
性別:
女性
ブログ内検索
OTHERS
Powered by 忍者ブログ
Templated by TABLE ENOCH


×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



蒸し暑くなってきたのでホタル追いかけてきました。
わりと、見えた。

でもピークはまだっぽいのでこれからまだ追います。
PR


芝桜を撮りに行ってきましたよ。
芝桜、わりと臭い…。肥料のニオイなんだろうか…。
ただ車の列が凄かったです。
何だってこんなになっているのかと。
というかどこから湧いてきたのかと。
人の多さにちょっとどころじゃなくびっくりしました。

延々と続く渋滞列が帰るときになってもありましたからね~。
やー、早めに行って良かった…。
それでも渋滞だったけど…。
いつから渋滞してたんだろう…。


毎年割と沢山撮ってると思うんだけど、今年初めて気付いた。

バラ、別に好みじゃない!!

自分でもビックリの衝撃の新事実。

大量に撮っててそれ言う!?ってくらい撮ってるけどたぶん好みじゃない。

撮り方が分からないしいつも一緒だ。

派手だとは思うけどソレって別に好きとは限らなかった。

いや、嫌いじゃないけどね。

嫌いじゃないけどめちゃめちゃ気乗りするわけでもないと言うこと。

紫陽花はノるんだけどなぁ…。

なんだろう。何が原因なんだろう。

虫とか動物が寄ってれば大抵何でも好きだが…。

あ、だからカエルやらカタツムリやらのくっついている紫陽花が好きなのだろうか…。


ええと、先日はカキツバタを撮影に行ってました。
まだなんか見頃じゃなかったけど…。

あるぇ~?

全然咲いてないなぁ?
と呟いていたら誘導のおじさんが今年はまだやな!あと10日くらい後やろ!
と断言してくれたので再び出没するやもしれません。
ちょっと小振りな感じが良かったのです。


行ってきました。伊勢・鳥羽です。
特に何かを撮りに行こうというわけではなくてただぶらりと、ですね。

日の出を撮影しようと思って徹夜したのに結局朝方睡魔に負けた私。
バ ヵ で す よ。


ランチに行ったのさ。
彼女は子連れ妊婦だから体調が不安なところだったけど。

取りあえず子供服とかみてしゃべってしゃべってしゃべって、とにかく久々だったのでしゃべりまくって帰ってきた。
お子とは実は3回目に会うのだけどいつも寝ていたから彼女にとっては初めましては今日。
全然覚えられて無いよね。
デモ泣かれなかった…v
ホッ…(^^)-3
最終的にはベビーカーに乗りたいと意思表示もしてくれたのでそれなりに不審者ではないことは理解してくれていると思います。うむ。今日はよい日であったよ。


映画を見に行ってきたのさ。
しかしあれでした。
表現的な問題として、なのだけど銃撃戦は良いとして使用武器を超文明の技術にしてしまったせいで、銃撃戦がグロイ。
体がはじけたりする。
そこまでやらなくても良いのに…って何度も思ったね。
まぁその飛び越えちゃってる感じは嫌いじゃないけど。
そういう意味で凄くやりすぎな感じがあるのに所々詰めが甘くて表現的な矛盾を感じる。
映像的にはキレイとは言い難い。画質の面でね。でもそれはドキュメント形式にまとめてあるから、この作品の表現としては合っていると思うのでむしろ良いかと。
あとは基本戦場なので全体を通してこう、綺麗さのないつくり。
あれを綺麗に描かれたらそれはそれで嫌なんだけど。

そうだな、目を背けたい部分を前面に押し出した形なんだろうな。
ただやるにしてももうちょっと控えめに出来たんじゃ…?とは思わずには居られない。
TV放映はまずされないでしょうね。
B級と言う人が居るけど、B級はその馬鹿らしさに少し笑えたりするわけだけどこれは笑い要素ほぼないね。
その表現の行きすぎ感からB級って言われやすい感じは受けるけど。

純粋に楽しい映画だとは言えない。というかまぁそういう作品ではそもそもないよね。
しかしまぁ興味深い作品ではあると思う。メッセージ性は強めだね。
ただしコンセプトは良くても映像として少しまとまりが悪いので見難い作品であるように思う。
頭を相当使いながら見れば興味は持てる。
ただぼーっと見てるとつまらない上に気持ちが悪くなるだろう。

特に導入部分が長い。構成が短調でねむーくなってくる。
けど後半はわりとテンポ良く展開していくのでグロ耐性がありさえすれば見ていられる。

嫌いな人の方が多そうな感じは受けた。
個人的には好きとは言い難いけど嫌いではない。
ただ表現としてはもうちょっとやり方があっただろう、って思わずには居られない。
そのせいでいくらメッセージ性が強くても万人にはソレを理解できないだろうから。


公開初日に行ってきたって!
超混んでた!
もうなんかスゴイ感じでした。
やっぱり映画になったからはしょられてる部分は多かったな。
でも映画になった分描かれてほしいことが描かれてたのかな。
そんなかんじでした。


ぶらり景色旅行。
ということで目的地も決めず適当に車を流して。

良い景色はありました。
ヤマザクラが白くて新緑の黄緑と常緑の濃い緑と花の黄色
そう言う言うシンプルな色合い好きですね。
そして川がキラキラしていてキレイでした。
最近曇りな事が多かったですし青空だとテンション上がるという珍しい事態になってきました。
だって基本的には晴れてると日焼けするから嫌なんですよ。
でも景色は晴れてる方がいいなと思うことが多いのです。
この矛盾は全て日焼け止めによって解決して貰っています。

でも結局夕陽は雲に隠れて見れなかったので夕陽運はしばらく悪そうです。


次はチューリップに行ってきました。
あー、5月はどうしようかなぁ。
藤?


PREV | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 | NEXT
- HOME -
[PR]